子どもと過ごす 小さなこだわり 心地よい暮らし 450(よんひゃくごじゅう)

地球にやさしく、人にやさしい暮らしを心掛けて日々過ごしています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

和布プリントとリネンのワンピ

20150920.jpg
二女のワンピ。このデザインが気に入ってるんだそう。
もう夏は終わったというのに。重ね着してくれ。
シルバーウイークはどこにも行かず手作りしてた。
できた、という充足感を味わうためだけに手作りしてる。別に二女のためじゃない。
二女が担任に、お母さんは自分の服を手作りしてくれる、と家庭科の時間に言ったら、
「いいお母さんだね。」と返されたそうだ。
そうでもない。

受験の重圧なのか、何なのか暴れる息子と、遊んでばっかりの長女。
マンガ読んで毎日過ごす二女。
それぞれのいいとこを見つけるの難しい。
つい○○しないでほしい、モードになっている。
辛うじて幸せになるといいな、と思うしかできない。
  1. 2015/09/28(月) 11:29:48|
  2. 手作り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

チェックのキュロット

20150910.jpg
私が25歳の誕生日に友だちからもらったスカートを二女のキュロットに作り直した。
何かを作っていると無心になれる。

セロトニントレーニングもやってみたし、自律訓練法も現在進行中。
脳の教科書による脳トレも実践してはいるが、微妙。
毎日イライラして家族が険悪。
困ったなあ。
仕事から家に帰るのが辛い。
このままいなくなりたい、と何度思ったことか。

シルバーウイークは夫は出張。
どうすんだよ~。
子どもと5日も耐えられない。
  1. 2015/09/12(土) 23:11:58|
  2. 子ども
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

お菓子で

20150903.jpg
自分の考え方がよくないから、今の人間関係がある、って。
自分の考え方がよくないから被害者意識が強いって。
人とコミュニケーション取るのが苦手。苦手というか苦痛。
思ったことをストレートに言ってしまうし。
こう言ったら相手は怒ってしまうんじゃないか、とかわかんないもん。
逆に、冗談を真に受けてしまうし。
ずっと生き辛さを抱えて生きてきてる。
最近は誰とも会話したくない。家族におはようも言いたくない。

気分を紛らすのに、お菓子作りしてる。
上のはホシノで作ったスコーン。
下のは、なかしましほさんのレシピのバナナケーキに、ココア入れてみた。
20150908.jpg
四角の型を手に入れて、ケーキが焼きやすくなった。
  1. 2015/09/08(火) 22:31:22|
  2. 手作り
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

そんなことなかった

全然そんなことなかった。
反省会兼飲み会で酔った勢いで、ボロクソ言われた。。。
今までずっと舎営の指導者だったから、今年野営初めてだったんだけど、
指示されないと動けない、って。指導者として何もしてなかったって。
文句言ってくる人は自分も誰からも教わってなくて、自分なりに考えてやってきたから、
私にも経験ないことを自分で準備して来いって、完璧を求めて来る。。。
何か、違うな~って。
スカウトの支え合う、とか他の人を思いやる、とかいう精神を理解してんのかな、って。
私のことがとにかく気に食わなくて、ムカつくから、文句言ってる感じ。

全ての人に好かれることはできないと思ってるけど、さすがに自分に焦点を絞って攻撃してくる人には、参る。
さすがに、へこむわ。

私の何かが彼女をイラつかせるんだろうな。

それでもガールを続けないといけない。
子どものために。
はあ~。
つらいね。
  1. 2015/08/15(土) 07:15:12|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

2015夏キャンプ

IMG_20150807.jpg
今年もガールの夏キャンに行ってきた。
写真奥のテント設営した。指導者用のテント。
右のテント設営を指導してた。スカウト用のテント。

GWに研修で立てたのは、A型テントという、8人寝られる大きくて難しいテント。
このテントは2回立てたことある。
団キャンのテントはいわゆるドーム型テント。これは立てたことない。
可笑しいよね、テント立てたことない人が指導するって。指導者のなり手がいなくてね。
取説見ながら、こうじゃない?、ああじゃない?って小学校高学年の子に指導してた。
手は出さない。子どもたちだけで立ててた。

みんなでテント立てるのは、正直、すっごく楽しかった。
小1からずっと私が見てきた子たちが、高学年になって立派にテント立ててる。
みんな大きくなったな、ってうれしくなった。

遊びじゃない、訓練で野外でキャンプする、っていうのがスカウトと一般の違い。
手打ちうどんと豚汁作って、スイカ割りして、ナイトハイクして。
2日めはハイクして、牧場でアイス食べて、クラフト作って、
バームクーヘンを高学年の子たちが作ったものをおすそ分けしてもらって、
キャンプファイヤーして、熾火でマシュマロ溶かしてチョコ載せてクラッカーに挟んで食べて。
3日めは撤収して帰宅、っていうキャンプ。
楽しそうでしょ?
今回のキャンプは今までと違って、意地悪されなくてよかった。
女の人しかいないから、独特な人間関係でつらいことが多いから。

息子はボーイだからもっとすごくて、A型を1人で立てられるという。
山口での世界大会を終えて、無事息子と会えて、ほんとにほっとした。
けがも、病気もなかったそうだ。ドームテントを1人で何張りもたてたって言ってた。息子すごいな。
44年ぶりに日本で開催されたボーイスカウトの世界大会。
身振り手振りの片言英語でコミュニケーション取れるんだって。
すっごく楽しかったそうで、安心した。

無事帰宅できて、ほんとによかった。
これから私たちの本当の意味での夏休みが始まる。
  1. 2015/08/10(月) 14:18:31|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
前のページ 次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。